昨日、職場に母親を連れた45-50歳くらいの男性がやってきた。

母親が同僚に話しをしている時に、
近くにいた子供が急に泣き出した。
それでも、話を続けていた母親に向かって、
息子が、
”マミー、若いご婦人(同僚のこと)は
マミーの言ってることが聴こえないよ。
ちょっと待って“ と。


ウワッ😱😳😨

”マミー“  Mummy!

いい年した男が
母親に対して マミー??!
娘だって私のことを今は マミー なんて呼ばないよ! 


そばにいた私の方が
恥ずかしくなるというのか、
気まずい
というか、
引いてしまいました。



まあ、こういうのって、珍しくはないようです。
特に上流な高貴なご家庭では (爆)。

こちら、
エリザベス女王の92歳のお誕生日、
今のキングチャールズがプリンスチャールズだった時、
息子は 母に 見事に よびかけます。

ハー マジェスティー、マミー





ってことは、
昨日の親子は、アッパークラスの人たちだったのか?
いやいや、
今だに親離れできないヤツにしか見えなかった。





マミー というので一番心に残ってるのは、
ダイアナ妃のひつぎの上におかれた、
プリンスハリーから、お母さんへのカードです。

IMG_1802
USA  Today からいただきました。

当時彼は12歳 😢