怒りと悔しさとで、
心が折れそうです。

わたしが同僚に頼んでた仕事を、
同僚アデルはやってくれない!

他の人からの頼みだと笑顔でやってるのに、
わたしが頼むと、他の人の仕事を手伝ってる。
一度や2度じゃありません。

例えば 今日。
最年長の同僚さんジーナが、家で転んで腰を打ち、
2週間の休職となりました。
その影響で、もう1人のお局さん(笑)、アンに皺寄せがきた。
アンもアデルに助けを求めたんでしょうね。
アデルはいそいそとアンの机の書類をチェックしてます。

あてつけかい?
かなり露骨です!

彼らの10時の”タバコ休憩“が終わった時には、
“今どのくらい進んでるの?”
ってわたしの様子うかがってたのに!

バカにされてるよね、わたし。

頼んだわたしが悪い!
今日は急な仕事が入って
こういう時はみんなで分担して処理するんだけど。。。

その同僚は、わたしが彼女に頼んだ理由を知ってる。
時間がかかることも知ってる。

あーーーーーーー

人種差別とかではなくて、
ただわたしの立位置の低さの問題ですね。
見下されてる。
これですわ。。。
この子を助けたってなんの益にもならない!っていうことでしょう。



いまにみてろ!

休憩をとりまくり、
楽な仕事を選び、
ゆっくり仕事して上手く時間を稼いでオーバータイムを得て、
上司とにこやかにコミュニケーションしてるけど、
必ずどこかで ぼろ が出る!

そう信じないと、やっていかれない!
そうなることを祈りながら、明日も彼女と顔を合わせます。